新しいことへの挑戦。それは会社により強い輝きを与えること。

コールセンター部

Y.koyama

ENVIRONMENT

社内環境について

私が抱いている「想い」が反響する環境がある。

物理的な面では、リフレッシュルームが完備されており、オフィスも綺麗で十分すぎるほどに満足しています。でも、そんな物理的な環境以上に「社内環境」と聞いて真っ先に頭に浮かぶことは「想いが反響する環境」があることです。

私は「お客様の笑顔のために日々の時間をどれだけ有効に活用できるのか?」「会社の成長にどれだけ強いインパクトを与えていることができるのか?」などを考えるなかで、ときに私自身の情熱が迷子になりそうになるときもあります。

そんなとき、ラグザスクリエイトには私の想いをリマインドさせてくれる他のメンバーの存在があります。どれだけ強い想いや情熱を持っていてもモチベーションを常に高く維持することは容易ではありません。だからこそ社内環境はとても重要です。ときに私の想いを反響させ、ときに他のメンバーの想いが私のココロに届いてくることでチームの創発を肌で感じることがあります。

ラグザスクリエイトに身を置くことで想いや情熱がより強くなり、お客様のために「よし頑張ろう!」という想いに駆られます。そんな想いが反響する環境こそが、社内環境の良さだと考えています。

私の方法論や想いが反響し、私自身の視座を高めてもらえる環境があるからこそユーザーを意識して頑張れると思います。

FASCINATION

自社の魅力について

「責任」と「権限」がセットになっている、自発性を重んじた環境は私にとっての大きな魅力。

業務にイヤイヤ感や義務感を感じてしまうとココロがとても窮屈になります。でもラグザスクリエイトには、メンバーに持って欲しい想いの一つに「自ら考え、行動する」というマインドがあります。

私はこの「自ら考え、行動する」意識を『考動力』と自己解釈しています。考動力、すなわちどれだけきちんと物事を考えた上でどれだけ適切に、的確に動くことができるかどうかの「力」だと思っています。

私が仕事をする上で個人的に大切にしている言葉があります。それは「仕事が義務ならば人生は地獄だ。仕事が楽しければ人生は楽園だ」という言葉です。

言われたことをただこなすだけではなく、「責任と権限がワンセット」になっていることで私自身の責任をきちんと果たすためにより多くの物事を丁寧に考えるようになるものです。人生のなかで多くの時間を費やす仕事だからこそ、人生が楽しいと感じることができるように自発性を持って行動ができることは私にとってのラグザスクリエイトの魅力になっています。

CHALLENGE

自社でやりたいこと

人の成長に"激変”はない。だから1歩1歩の確実な成長を心掛ける。

新しいことに挑戦したい意欲はいつも持ち合わせています。ただ、新しい挑戦を考えるとき、私が大切にしていることあります。それは「確実な成長」です。

人は強い成長意欲を持つほどにそれに伴う焦りを感じてしまうものだと思います。だから私は周りと比較する以上に「過去の自分」と比較することを強く意識しています。昨日の私はどうだったのか?3日前の私はどうだったのか?1週間前、1ヵ月前の私はどうだったのか?過去の自分を超えることが確実な成長だと思います。

そして、自社でやりたいことは「“会社”をもっと輝かせて”私”ももっと大きな輝きを放ちたい」ということです。何かに挑戦しようと自分で自分を見つめ直したとき、自分自身が「輝いているかどうか」が大きな判断基準になります。「輝き」を放てているときはなぜ「輝き」を放てているのか?それを思い返したとき、輝きを放てているときは間違いなく仲間と楽しい気持ちや嬉しい気持ち「プラスの感情を分かち合っているとき」だと気づきました。

周囲に多くのポジティブな人たちがいると、自然と笑顔に溢れていきます。そんな「本当の笑顔」になるためには会社が輝いていることが絶対条件だと私は思います。輝いている会社で輝いているメンバーとして仕事ができればそれが一番ハッピーだと考えています。