忘年会|会場に笑顔が溢れた時間に感謝

12月13日(金)2019年の忘年会をラグ活(ラグザスクリエイト活性化運動)メンバー主催で実施いたしました。

第一部:第1回「R-1(RAXUS-1)」グランプリ
第二部:BINGO「メンバー回答型クイズ」

今回の忘年会を開催するにあたりラグ活メンバーの掲げた目標、
「自発的にコンテンツを考える」
「参加者の気持ちを最優先する」
「ポジティブな側面を押し出す」
これらに加えて、

“自らが自らを犠牲にしてもメンバーを楽します覚悟”

をラグ活メンバーで体現することができました。


人は何かに没頭すると「独特の心理状態」になります。
そんな状態に直面したとき、気分や気力が自然と自分自身の集中力を高め、
“努力しているといった気分を伴わずに目標に対してより効率的に加速”していきます。

R-1グランプリに出場したメンバーはこの感覚を肌で感じる貴重な時間となりました。

同時に忘年会に参加したメンバーも最終の「集合写真」までの時間に、
「時間的経験のゆがみ」と言われる「普段感じている時間の流れ以上に時間を早く感じたこと」
そして、終始会場に溢れた笑顔に充実したときを感じることとなりました。

今後もメンバー一人一人がポジティブな想いを持って業務に邁進して参ります。